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Man Commodity Strategies USD D


 

商品名

:Man Commodity Strategies USD D

募集期間

:随時

ローンチ :01 Jan 2005

満期

:なし

元本保証

:なし

期中配当

:なし

目標利回り

:USD:年平均10%+(目標)

変動率

:年率9-11%(目標)

最低投資金額

:USD50,000(追加は1万ドル単位)

投資顧問

:Man Investments Ltd.

販売手数料

:3%

カストディ :Citco Global Custody N.V.
監査法人 :Valuations Agents – Swiss Financial Services

早期解約控除

:なし

ISIN# :KYG5807N1060
PB,PPB経由の購入 :当然可
基準価額算出基準日 :毎月末最終営業日
購入・解約日(約定日) :各暦月の第1営業日(=基準価額算出日の翌営業日)
購入・購入代金着金締切日 :各暦月の15 暦日
解約締切日 :解約日の72日前

運用実績(2005年1月~2010年02月)※IndexはS&P500

【特徴】

このプロダクトは investment Man Commodity Strategies USD D のために公開されている投資家に商品と商品市場を専門に扱っているヘッジファンド・マネジャーの成功した Man Commodity Strategies ポートフォリオにアクセスする機会を与える. 絶対の収益を生み出そうとする努力で、基礎をなしているヘッジファンド・マネジャーは(彼・それ)らが売買するマーケットに適しているいろいろな投資戦略とテクニックを使います。 (彼・それ)らは特定の副資産のクラスと普通株、先物、オプションと交換のような金融契約書で活発であるかもしれません。 重要なことに、ポートフォリオは受動的な「長い間それ以外の何ものでもなく」アプローチに頼りません、しかし伝統的な投資戦略を越えて投資専門的知識と寸法を提供します。

Man Commodity Strategies USD D の投資目的は魅力的なリスクに基づいて調整された資本評価を達成することです。 それは中期にわたっておよそ9-11%の年に1度の不安定さのために二重の桁の年に1度の帰り(10の +)に目標を定めます。

・多角的な商品戦略とマネージャへの露出

ポートフォリオは多様範囲の商品関連の投資戦略を専門に扱う慎重に選択されたヘッジファンド・マネジャーへの効率的な露出を提供します。 戦略はいろいろな副資産のクラス、取引のテクニックと手段をカバーします。

・広範囲の市況での利益可能性

(彼・それ)らの異なった投資スタイルのために、ポートフォリオでのマネージャーはお互いに相互関係ほとんどなしで能力を発揮することを期待されます。 結果として、ポートフォリオは上昇する、落ちている、そして不安定な市場でたくましいパフォーマンス可能性を持っています。
ポートフォリオ多様化と拡張

このプロダクトは貴重な多様化利益を提供して、そして投資ポートフォリオ、既存のヘッジファンド配分を使っての人たちさえのリスク / リターンプロフィールを強化してそれによって伝統的な株と債権出資金とは無関係に能力を発揮することを目指します。

※By.翻訳エディタ


ちょっと分かりにくいですね、これ。
てっきり自分はManRMFのEnergyファンドが名を変えただけ~と思ってました。
入れ替わるようにこれが加わっていたので。

で、RMFものは過去あまりぱっとしたものが正直なかった、、ような記憶あるので、概要作成も後回しに、、と。

名前から、コモディティ関連株ものに分散投資でもするものか、と思ってましたが、実際みてみたらちょっと違いました(笑)。
どう表現していいのか迷いますが、「コモディティ+ファンドオブヘッジファンドもの」という不思議な中身です。

ぱっと見、そこまで特徴ないファンドのように見えますが、2008年時のコモディティ・ヘッジファンド市場を知っている人が見ると評価ががらりと変わるでしょう。
ManBlueCrestの奇跡的な実績、とまではいわないものの、2008年をこの程度のマイナスで乗りきったのは実はすんごい事です。
※2008年時、ヘッジファンドインデックスはマイナス20%、コモディティはマイナス40-50%という市場。株式は、、いうまでもないっすね。

正直、直接投資で5万ドル、、というのはさすがに勇気いります。
(せいぜい、2万ドルでしょう、、これなら)
が、AIIT内で一部加える、というのは案外おもしろいといってもいいでしょう、これ。

ただ、RMFものは案外ころころ運用やめたりするのも現状。
※Asian Opportunities・RMF Energyという2つのファンドがAIIT内では過去ラインナップから消えた

あくまでもこれを主力に~というのはきっつい、一部を加えるというのがベターな使い方でしょうな、これ。

余談ですが、これ、去年まではMan RMF Commodity Strategies USDという名前でした。
で、「あれ?」と思い、ManのHPを調べて見たら、、




一部を抜粋しましたが、、RMFという名のもの、多くが名を変えてました(笑)。
・・・RMFの名では人気でなかったのかな??

なんにせよ、RMFものにしては珍しくそこまで悪くないファンドのような気がするので、継続していって欲しいものです、これは。

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